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さよならと太陽と

さよならと太陽と

01.カムバックアゲイン

カムバックアゲイン

当たり前の毎日が 当たり前のことじゃなく

君は帰ってこない 時が過ぎても

当たり前の出来事が もう二度と出来なくて

もっとこうしておけば良かったって思う

年に一度ぐらい思い出す 振り返れば思い出せる

帰れない日を眺めれば 少しだけ悲しくなれる

泣いて泣いてまた泣いたって いくら待ったって戻ってこない

明日 陽が昇れば 僕はいつも通り

今日も君を思い出し センチメンタルな僕は

何も変わらない日々を過ごしている

少しだけ羨ましくて 少しだけ悲しく思う

時を止めた君は遠く 立っている

泣いて泣いてまた泣いたって いくら待ったって戻ってこない

君は戻らないから このまま

君が此処には居なくたって 僕は変わらずに生きていこう

たまに振り返れば 君は其処にいる

02.死んだ魚

死んだ魚

このまま僕は外へ出て 太陽の光を浴びて良いのかな

このまま僕は外へ出て 振り返らなくても良いのかな

いつだって僕は臆病で 変わってくことを見送って

変わらない様な顔して生きて

いつだってそれを受け入れて 平気な顔で振る舞って

心隠し 言葉隠しているよ

口に出せば空に消えていくから

僕のような僕を生きていくんだろう

このまま僕は死んだ魚のような顔して

空を見上げて心までは売らない

いつだって僕は臆病で 変わってくことを見送って

変わらない様な顔して生きて

いつだってそれを受け入れて 平気な顔で振る舞って

心隠し 言葉隠しているよ

口に出せば空に消えていくから 僕のような僕は。。。

声に出せば胸に響いているから 届け声よ 僕の胸の底まで

口に出せば空に消えていくから 僕のような僕を生きていくんだろう

03.それを優しさと呼ぶことについて

それを優しさと呼ぶことについて

あなたの剣が私に刺さるの あなたの理想が私を壊すの

このやり場のない憎しみひとかけ 炎にくべたら楽になれるかな

言葉を一つ覚えるたび 誰にも負けない気がしてた

言葉を一つ並べるたび ただ堕ちてゆく私がいた

ここは闇の国 足掻いても出られない

ここは闇の淵 あの空には届かない

あなたの言うには私はわるもの 炎に焼かれて激しく消えたい

言葉を一つ飲み込むたび 汚れていくような気がしてた

言葉を一つ吐き出すたび 壊れていくような気がしてた

ここは闇の国 足掻いても出られない

ここは闇の淵 あの空には届かない

もしもこの両手で空を飛べたなら

もしもこの大声であなたを呼べたなら

夢のかがり火を追いかけて 追いかけて ここまできて

あなたの記憶を追いかけて 闇の中 遥か彼方へ

04.ハローグッドバイ

ハローグッドバイ

僕は昔 夢を見て 今もまだ覚めずにいる

何年何月に覚めるとか 決めてないから歌を唄う

あの頃 描いてた自分の姿に いつかなりたくて一歩一歩前に進むんだよ

僕だってまだ変わろうとしてるから 君だってまだ大丈夫さ

君は昔 見た夢から 今覚めようとしている

夢で笑って 夢で泣いて 夢に向かって成長して

生きてきたことは絶対に間違ってないから

あの頃 描いてた自分の姿に まだなれなくて一歩一歩前に進むんだよ

君だってまだ変わろうとしてるから 僕だってまだ大丈夫さ

05.君についた嘘

君についた嘘

君についた嘘が多過ぎて今でも胸が痛むよ

僕のついた嘘が多過ぎて僕の姿が見えない

僕らの間には一枚のすり硝子

そうやって僕は嘘つきで 君を傷付けて

近付けば近付くほど 僕は見えなくなるんだ

僕のついた嘘は剥がしても剥がしても剥がしきれない

小さな嘘が 山のように積もって 僕の姿が見えない

ごめんよって言って泣いた 僕は泣いた

ごめんよって言って泣いた 君は泣いていた

小さな嘘や言葉足らずな僕を許してよ

¥1000-(税込)

人は人の為に生きられない

人は人の為に生きられない

01.人は人の為に生きられない

人は人の為に生きられない

毎日毎日 挫折しているんだよ 誰も彼も

毎日毎日 陽が暮れていくんだよ 今日も明日も

変わりたいと願う気持ちさえ 太陽と一緒に沈む

人は人の為に生きる事はできない

独りで生きるのは寂しくて近付いたり 涙流したり

貴方と私は違うからすれ違ったり 傷つけたりしてる

それでも自問自答してみれば貴方と一緒に居たい

人は人の為に生きる事はできない

だけど僕は人の為に生きてみたいと思う

02.幸せと嘘の間

幸せと嘘の間

一つ覚えると 一つ忘れてゆく

君は誰 誰が君 それが僕の伝える言葉

素敵な日々を生きる事は 人の幸せを奪う事

誰もが同じ嘘を付くと 信じていた僕は...

右目で見えないものばかり 右手で掴もうとしている

手にした全てを見てみれば 歪んで見えないものばかり

交わした言葉の半分は覚えていない

明るい未来を見る為に いらない記憶を消していく

誰もが同じ嘘を付くと 信じていた僕は...

03.君はゆくのか

君はゆくのか

去りゆく君に言葉を送ろう 何一つ間違えてないと

守られていても遠回りだとしても

間違えていたとしても間違えてないと

さよならバイバイ君は 自分の信じた道を

誇らしく歩く その背中を見送る

何も言わずに

僕のゆく道は 何処に続いてるのかな

君にも僕にも 約束は無いね

答えの無い日々の 疑問を自問自答

掴んだ真実は 煙のように消えていく

だから僕もゆくよ 遠回りだとしても

間違いだとしても 後悔をしながら

前を見て 一歩足を踏み出して

間違えたら戻って また前を見よう

僕は果てしない道を歩いてゆく

04.幼き頃の僕からの手紙

幼き頃の僕からの手紙

あの頃思い描いた 僕の姿言葉に綴る

そこに居て欲しかった 夢の場所見失った

"今の僕は元気ですか 一体何をしていますか

きっと あんな事やこんな事をしているでしょう"

僕が今立っているのは あの頃望んだ道の

半分の半分の半分の三分の一で

君が望むように 僕は何にもなれなくて

悔しくて悔しくて歯痒い僕は 君に背を向けた

今でも覚えているよ 君と話した夜の事を

くだらないあんな事や こんな事を語り合ったね

君が今持っているのは あの頃手にした自信と

現実と現在の現状の悔しい挫折で

僕が思う程君は 前に進めなくて

うつむいてうつむいて下を見た君は 僕に夢を見た

君が見てた夢は 僕の夢じゃなくて

僕は僕で歩いて 君は…

05.忘れゆく過去見えない未来

忘れゆく過去見えない未来

毎日の生活で悲しいことばかり 苦しいことばかり

何やってるんだろう僕は 同じこと繰り返し繰り返し

抜け出してみたくて走り出したよ

追いつけない光をすぐ側まで引き寄せる為に 僕は

繰り返す物語 見えない未来は続いてゆく

絶望の雨は止み 光差し照らす道を歩いていく

毎日の思い出は ポケットの穴から落ちてゆき

何にも思い出せない 歩いた道も 君の顔も

大切な君は今を生きてるかな

忘れたくない気持ちを呼び起こして

前に進む為に 昨日も今日も 僕は

一瞬前は無き 忘れてゆく物語 君の声も君の顔も

希望の風は止み 自らで歩き出す 手をとって

この未来は闇 希望の光 掴もう

一寸先は闇 繰り返す物語 見えない未来は続いてゆく

絶望の雨は止み 光差し照らす道を歩いていく

暗闇から手を伸ばして 追いつけない光を目指した

繰り返す日々から 抜け出したくて

思い出は過去に置いて 歩いて

06.君に会いたくて

君に会いたくて

君に会いたくて 何も手につかない

だけど 毎日の生活を真面目に過ごすよ

君に会いたくて 瞼を閉じるよ

それだけでとても楽しいのさ心が躍るよ

頭の中でフッとしたしぐさや うつむいた顔を思い浮かべて

はやる気持ち抑えて日々を過ごすのさ もう少しで時間だ

こんな気持ちを このままずっと 続けてそっと毎日過ごそう

君と一緒 このままずっと 続けてそっと 毎日過ごそう

君に会いたくないなんて 強がる時もあるけれどそれは大体嘘です

すぐに会いに行くよ 少し待っててよ

君に会ったら嬉しい気持ちは 胸に隠してスマートに

ゆっくり自然に時を過ごすのさ 素敵な時間だ

こんな気持ちを このままずっと 君と一緒

このままずっと 続けてそっと毎日過ごそう

君に会いたくて 瞼を閉じるよ

07.時計の速さ

時計の速さ

時計の速さで僕たちは 生きていくことが苦しくて

毎日毎日飽きもせず 似たようなことばかり考える

ああ 僕は何を失くしたんだろう 僕は何を見つけたんだろう

目に映るものは速すぎて 追いつけない

僕らの時計よ止まれ いつか忘れてしまわないように

僕らの時計よ戻れ 急いだ先には何がある

それでも時計は時を刻む

それでも僕らは時と生きる

08.心のままに

心のままに

言葉にならない思いを 口に出してみれば

意外に自分の気持ちが良く見える

今までずっと 思いはきっと 君にはちょっと

伝わらないだろうと思ってたけど 言葉にしよう

伝えようとしなければ伝わらない

変わりゆく世界の中で 信じられる物は僕の心

感じた事を言葉にしよう そしたらここで歌を歌おう

変わりゆく僕の心で 信じられるものを言葉にしよう

伝わらないこともあるだろう そしたら何度もここで歌おう

変わりゆく世界の中で 信じられる物は僕の心

感じたことを言葉にしよう

自分の心を自分の言葉で 素直に

品番 TRNS-0001/¥1,680(税込)<発売元>鳥の巣

晴れた夜

晴れた夜

01.君が道を歩むなら僕は空へと飛び立とう(新録)

君が道を歩むなら僕は空へと飛び立とう

「君が欲しいものここにあるよ」と そっと右手差し伸べた

「あたしこんなの欲しくないよ」と 悲しい顔で見上げてた

君が見てたのは 遠き未来と変わらぬ僕を

「寂しかった」と君は去りゆき 僕は独り歩き出した

君が言ってたのは 過ごす時間と今日の明日を

君が見てたのは 遠き未来と変わらぬ僕と

過ごす時間と今日の明日と

遠き未来を変わらぬ僕と…

02.故郷

故郷

故郷へ帰る道は 何故か遠く感じずに

景色懐かしき 電車の窓辺

時の流れ流ゆれど 外の町並み変わらない

時が止まる

故郷よ 故郷よ

僕が帰りゆくまで 何も変わらないでくれ

僕の源 辿る足跡 心を癒す街

僕の故郷 消えないで 変わらないで

父親の母親の許なき僕は

相も変わらず元気ですよと

時の流れは止まらずに 人の顔並み変わりゆく

時が流れる

故郷よ 故郷よ

僕が帰りゆく頃 年老いた君のもとに

無常の波 迫りくる闇

故郷よ 故郷よ

僕が帰りゆくまで 何も変わらないでくれ

僕の源 辿る足跡 心を癒す街

僕の故郷 消えないで 変わらないで

03.朧月

朧月

月が照らす帰り道 一人自転車こいで

行き交い人の姿は無く ブレーキの音響き渡る

振り向いたのは戻る為では無く

何かを落としてきたようで

今宵の月は少しぼやけて見える

午前二時の風の音 まるで笑い声のように

けらけらと喧しく 僕の眠りを妨げる

部屋の隅から夜が入り込んで

幽かな光りさえ染める

ユラリユラリと瞬いて 灯り静かに消えた

太陽眩しくて見てた

さらばよ 涙の朧月 行く先は西の空か

明日は遠くも近くても 目を瞑ろういつまでも

さらばよ 朧月 寄せては返す 影法師

04.人独り

人独り

聞こえないから耳を塞いで 見えないから目を瞑って

言えないから口を噤んで 触れられたくないから心閉ざした

僕に触れたりしないで 消えてしまうから

傷つけてしまうね ごめん 一人にして

聞きたいから耳を澄まして 見てたいから目を凝らして

言いたいから口を開いて 触れて欲しいから心開いた

僕を一人にしないで 寂しくなるから

傷つけてしまうけど

一緒にいよう 一緒にいよう

僕が消えてしまっても 僕は此処にいるよ

僕は透けて見えて 消えてしまうんだろう

君は消えたりしないで 寂しくなるから

人は独り生きてく 孤独抱えながら

僕と君は独りで別の道歩いても

一人ぼっちじゃない 一緒にいよう

品番 LRIP-4018/¥1,260(税込)<発売元>LONGLIFE?RECORDS

Bootz camp FOURVALLEY Compilation Album
「MUZIC COMMUNICATION 01」

Bootz camp FOURVALLEY Compilation Album「MUZIC COMMUNICATION 01」

01.REZIST / STORY OF THE MAN

02.GOOD CREW / POSSIBLE OR INPOSSIBLE

03.SWEET / 恋風

04.Mr.マックラウド / キワモノダンス

05.佐伯司 / 夜空に

06.小鳥かぶれ / カムバックアゲイン

07.As gloove / トキ

08.MOSH IT UP / LOSER

09.blikstrings / 慰み

10.Esperanto / 0 scale

11.スミスとペロ / サマー

12.高橋明日香 / I need you

13.Foot step / reset myself

14.Prime Quartet / 盾と矛

¥500-(税込)

LONGLIFE? 〜オトナヘノミチ〜

LONGLIFE? 〜オトナヘノミチ〜

01.一番星 / 鳥肌ジェット55

02.大人 / 鳥肌ジェット55

03.ヒバリ / LACCO TOWER

04.カリスマ / LACCO TOWER

05.クリスタル / OLIVE

06.僕はプラモデル / 無許可

07.めざめのうた / 無許可

08.花火 / やっぷ

09.二人の人生-Futarino MIchi- / やっぷ

10.青すぎる青 / ホイットビッチ

11.君が道を歩むなら僕は空へと飛び立とう / 小鳥かぶれ

12.坂の上の雲 / 小鳥かぶれ

13.人生大丈夫ンブンブン / Mr.ハンサム

14.サクラ / ハンサム兄弟

品番 LRIP-4014 /¥2,100-(税込)<発売元>LONG LIFE?RECORDS

心と身体

心と身体(廃盤)

01.故郷

故郷

故郷へ帰る道は 何故か遠く感じずに

景色懐かしき 電車の窓辺

時の流れ流ゆれど 外の町並み変わらない

時が止まる

故郷よ 故郷よ

僕が帰りゆくまで 何も変わらないでくれ

僕の源 辿る足跡 心を癒す街

僕の故郷 消えないで 変わらないで

父親の母親の許なき僕は

相も変わらず元気ですよと

時の流れは止まらずに 人の顔並み変わりゆく

時が流れる

故郷よ 故郷よ

僕が帰りゆく頃 年老いた君のもとに

無常の波 迫りくる闇

故郷よ 故郷よ

僕が帰りゆくまで 何も変わらないでくれ

僕の源 辿る足跡 心を癒す街

僕の故郷 消えないで 変わらないで

02.僕の始まり

僕の始まり

こんにちは お元気ですか

僕はまだまだつまずいているけど

明日は在り そして 僕は居て

何も変わらない生活なんです

もう二度と悪い事ばかり 考えながら生きてくのは

無駄な事 そして 馬鹿な事

けれどしょうがない事です

何かを始めてみるけれど いろいろ始めてみるけれど

やりたい事が少なくて 考える事はいつも同じ

きっと気付かない振りの 下手な人がいつも得をして

きっと僕は弱いから 気付いたのでしょう

これで最後にしたくて 痛い気持ちを見つけたくて

なんとなくぼやけたところを振り返る

僕の事 気付く事が 始まり

何も分からない僕だから あんまり知らない僕だから

いつまで経ってもまわりから もったいないねと言われてる

03.夏の過ごし方

04.少年期

少年期

悲しい時には 町のはずれで

電信柱の明り見てた

七つの僕には 不思議だった

涙うかべて 見上げたら

虹のかけらが キラキラ光る

瞬きするたびに 形を変えて

夕闇にひとり 夢見るようで

しかられるまで たたずんでいた

ああ 僕はどうして大人になるんだろう

ああ 僕はいつごろ大人になるんだろう

目覚めた時は 窓に夕焼け

妙にさみしくて 目をこすってる

そうか僕は 陽ざしの中で

遊び疲れて 眠ってたのか

夢の中では 青い空を

自由に歩いて いたのだけれど

夢から覚めたら 飛べなくなって

夕焼け空が あんなに遠い

ああ 僕はどうして大人になるんだろう

ああ 僕はいつごろ大人になるんだろう

05.届かぬ声

貴方ノ空ハ何処デスカ

貴方ノ空ハ何処デスカ(廃盤)

01.坂の上の雲

坂の上の雲

ああ 僕らも大人になって 行かなきゃいけない場所がある

知らないうちに 体だけ大人になっちゃって

目の前に広がるあの空へ 行かなきゃ飛ばなきゃ

懐かしき日の思い出を 眺めて涙することを

無駄な事とは言わないが それじゃ前には進めない

坂の上の雲を追いかけて 僕は歩く

いつになっても 手は届かないのに

君と出会ってから 何年も生きてきたけど

僕の何が分かったかな 君のすべては分からない 知りたい

すれ違う人の心を分かろうとするその気持ちを

無駄な事とは言わないが 人と孤独は離れない

坂の上の雲を追いかけて 僕は歩く

いつになっても 手は届かないのに

さよなら さよなら 僕の青春よ

さよなら さよなら いつになっても

捨てきれない 手は届かないのに

02.時計の速さ

時計の速さ

時計の速さで僕たちは 生きていくことが苦しくて

毎日毎日飽きもせず 似たようなことばかり考える

ああ 僕は何を失くしたんだろう 僕は何を見つけたんだろう

目に映るものは速すぎて 追いつけない

僕らの時計よ止まれ いつか忘れてしまわないように

僕らの時計よ戻れ 急いだ先には何がある

それでも時計は時を刻む

それでも僕らは時と生きる

03.何か

何か

多く求められるほど 疑いたくなるし

隠れているものは 真実に見える

絶えず見過ごした矛盾を この手に抱えて

かたちのないものこそ 信じようとしている

全ては全て裏返しにも 思えばいいのだろうけど

物足りなさはあるし そんなに簡単じゃないから

いつも足りないものばかり 追いかけて

足跡の意味を 滲ませている

気付かぬふりして 強がってみても

躓き進む 不安を抱え

ああ 僕がもっと素直に 見るものを彩って

失くせない物だけ見据え 生きていられたら

何があった訳じゃないけど

僕の側の何かがほしい

自分の中の事なんだけど

僕には無い何かがほしい

何か

04.僕と孤独とその他に

05.心の弱い僕のために

心の弱い僕のために

誰か 僕に優しい気持ちをください

何故か未だまだ 僕に自信が無いから

僕らはいつも心病んでて 心の汗が乾かないから

流す涙が止まらないから 頬を埋める肩が無いから

僕らに愛を 愛を下さい 僕らの心 いつも痛いから

優しい気持ちを下さい